新規事業に必要な実行チームを、HAKKIから調達する。
業務委託の人材を一人ずつ稟議にかけていては、立ち上げの速度が出ません。HAKKIとの一本の契約で、営業・マーケティング・バックオフィスの実行チームを揃えられます。人を集めるだけでなく、束ねて成果につなげるところまでがHAKKIの仕事です。
詳しく見る業務委託の人材を一人ずつ稟議にかけていては、立ち上げの速度が出ません。HAKKIとの一本の契約で、営業・マーケティング・バックオフィスの実行チームを揃えられます。人を集めるだけでなく、束ねて成果につなげるところまでがHAKKIの仕事です。
詳しく見る銀行融資の申請書類、経理と労務、最初の顧客獲得。日本で会社を動かすと、こうした実務はほぼすべて日本語で発生します。HAKKIはそれらを日本語と英語の両方で引き受け、必要に応じて士業と連携します。創業者は研究と製品に集中してください。
詳しく見る大企業の新規事業部門が業務委託を個別に採用するには、そのたびに稟議と上長承認が要ります。HAKKIを窓口にすれば、必要な人材を一つの契約で調達できます。
人材を確保しても、それを一つのチームとして機能させ、成果につなげるのは別の仕事です。HAKKIは設立当初からこの役割を継続して担い、そのやり方を蓄積してきました。
融資の申請、経理、労務。日本では日本語でしか進まない手続きを、英語で相談を受け、日本語で実行します。英語対応できる士業が少ない現状で、その間に立つ実務の受け手になります。
ブラザー工業の新規事業として始まったBuddyBoardへの支援は、2023年9月、営業マネージャー1名から始まりました。現在はマーケティング・セールス・バックオフィスの10名体制。2026年5月のスピンアウト後は、親会社の連結決算に対応する会計体制の構築まで担っています。
事例をすべて見る大企業の新規事業から、研究者が立ち上げるスタートアップまで。立ち上げ期の会社に入り込んで、営業・マーケティング・経理の実務を動かします。日本語と英語が行き交う環境です。